<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>†天使の小部屋†</title>
  <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>恋のこと。
心のこと。
迷える魂のこと。
そして．．．</description>
  <lastBuildDate>Sun, 30 Aug 2009 11:50:26 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>忙しくて間空いちゃった．．．</title>
    <description>
    <![CDATA[今、私が付き合っている人．．．それは、狼です。意外．．．かなぁ？(笑)ここのところ、とある事情があってブログには書いていなかったけれど、本当はいろいろあった。もちろん、むむちゃんと仲が悪くなったわけでもないし、私のところから去っていく人間は一人もいなかった。ただ．．．関係がいろいろと変わってしまいましてね．．．。<br />
その日は狼とメッセをしていた。いつもと同じように、他愛のないことを喋ってたね。ただ、以前と少し違うのは、狼が男だとわかったこと．．．それで、なんだかお互いに意識しているような感じだったのね？異性として．．．。それで、私と狼が初めて出会った頃の話しになって．．．。「チャットに迷い込んできた私を気遣って、相談に乗ってくれた頃から、狼のことは好きだったんだよ？でもあの頃は女だといっていたし．．．本当なら、その場で告白してしまいたいほどだったんだ．．．。あんたの言葉は響いたね、私の心には．．．。」って言った。そしたら彼は「なんだ、それだったら早く正直に女って言っとくべきだったかな。iriaに見抜かれると思ってなかったから(笑)」ですって．．．。<br />
私「それって、どういう．．．意味なの？」<br />
狼「いやまぁ、iriaがそんな風に見てくれてると思わなかったしさー＾＾」<br />
私「そう．．．それで．．．狼はどうなの？」<br />
狼「何がー？＾＾」<br />
私「私の事．．．どう、思ってる、の？」<br />
狼「いや、勿論好きですよ＾＾」<br />
私「本当．．．」<br />
狼「うん」<br />
私「私には、恋人がいるのに．．．それでも？(不安)」<br />
狼「そういうのが見抜けるのがiriaの能力じゃないか★」<br />
私「そう．．．ね。例え貴方が嘘をつこうとしてもわかってしまうわ。」<br />
狼「ですよねー」<br />
私「でも．．．やっぱり貴方の言葉で聞かせて？」<br />
私「私の事．．．好き．．．？」<br />
<br />
<br />
<br />
狼「好きだよ」<br />
<br />
<br />
<br />
私はそのまま「待ってて．．．」と狼に言い残して一旦メッセから落ちた。<br />
そして．．．最低なことをした。<br />
むむちゃんの事は．．．振ってしまったのだ．．．。<br />
「御免．．．私．．．むむちゃん以上に大切な人ができてしまったかもしれない。むむちゃんは羽の事も、運命の事も全部理解して受け止めてくれた。同じ心の傷も持っているし、私にとって最高の人。でも．．．狼に対する気持ちが抑えきれぬ！！彼は、私がチャットに来たその日から気になっていて．．．彼も私のことを気にかけて、愛していたらしいのね？それでさっき．．．思いを伝え合った。私にはむむちゃんがいるのはわかってるけれど．．．でも．．．。．．．．．。むむちゃん．．．怒らないで聞いて？私はこれから、貴方に別れを告げようとしています。それでも、貴方と過ごした時間は本物だったんだよね．．．。狼には狼のいいところがあるように、むむちゃんにはむむちゃんのいいところかあるのだから．．．。貴方は幸せになれるよ．．．私は無理だけれど．．．先の事が見えるのは確かだから、むむちゃんが誰かと幸せに笑いあっている姿が見える。しかも、そう遠い未来の話でもないしね。貴方は幸せになれるんだよ♪だから．．．いつか現れるその人と幸せになってね．．．？私の事は忘れたって良い。恨んでもいいのだ。でも、前を向いて．．．幸せに．．．．．。サヨナラは嫌いだから．．．またどこかで会おうな。See You Again (>∀<)」<br />
<br />
こんなメールを出した．．．。そしたらすぐに返事があって．．．「そっか。今、泣いてるよ。ショックだった。それは本当のこと。わかってくれる人がいると思って、すごく安心してたんだ。だけど、俺はｉｒｉａに何もしてあげられなかったね。俺ばかりがいい思いしてたのかもしれないね。でもｉｒｉａがｉｒｉａの幸せを見つけられてよかった。ｉｒｉａ、俺はもうすぐ幸せになるんじゃなくて、もう幸せだよ。ｉｒｉａの幸せは俺の幸せでもあるからね。優しくて前向きなｉｒｉａが、今でも大好きだよ。大きく生きてください。それに、いつでもメールしてきてね。恋人としてじゃなく、友達としてでも大歓迎だからね。ｐｓ：ｉｒｉａもきっと幸せになれるよ。俺には未来は見えないけど、そう信じてる」<br />
それをよんで、私の頬を一筋の雫が流れた。<br />
嗚呼．．．私は酷い女なのだろうな．．．。こんなにも愛してくれている人に別れを告げるのは、心が痛んだのがホントのトコロ。<br />
そうだよね．．．むむちゃんのためにも、幸せにならなきゃ駄目だよね．．．。私は真面目すぎて、人の苦しみまで一緒に背負ったり、そんな事ばかりで辛い思いばかりしていた。死んでしまいたいと思ったことも何度ある。でも．．．いつか幸せになったら、其の時は彼にメールしてみようと思います。<br />
<br />
それで、狼とのメッセに戻った。勿論、泣いている事は隠したけどね．．．。<br />
私「今ね．．．」<br />
狼「うん」<br />
私「．．．．．」<br />
狼「どしたん？」<br />
私「別れてきたんだ．．．むむちゃんと．．．」<br />
私「メール出した。返事も来た。来なくても、そのまま別れるつもりだったけどね．．．(微笑)」<br />
狼「なんでまた．．．」<br />
私「わからない？(笑)」<br />
狼「すごく仲良く付き合ってるんじゃなかったの？」<br />
私「勿論、付き合ってたよ？とても楽しかった．．．いとおしいほどね。」<br />
私「でも．．．」<br />
私「好きなんだ．．．」<br />
狼「？」<br />
私「狼．．．あんたが．．．貴方のことが好きなんだよ！！」<br />
狼「?!(ﾟдﾟ)」<br />
私「これでわかって？私の本当の気持ち．．．本当のココロ．．．」<br />
狼「そなんか。。。」<br />
私「両思いだよ．．．貴方にとっては嬉しい事よね。私は複雑だけど．．．でも．．．私は貴方を選んでしまった．．．いいえ、自分の意思で選んだ．．．。」<br />
狼「iria…」<br />
私「謝る事はないんだよ？私も、初めて会ったあのときから貴方のことを愛していたのだから．．．。」<br />
狼「うん…」<br />
私「むむちゃんは今も大好き。でも今は、友達。それでいいんだ。」<br />
狼「そうか…」<br />
私「まぁ．．．一般的に見ればひどい女だろうがね？でも私は、どちらも軽い気持ちで好きになってるんじゃない。それだけはわかってほしいのだ。」<br />
狼「うん」<br />
私「いきなり会おうなんていわないよ。こっちもまだ心の傷は深いから．．．でも．．．いつか声を聞かせてね？」<br />
狼「そうだね。俺もiriaの声を聞いてみたい。」<br />
私「狼．．．」<br />
そのまましばらく話して、眠った。すごく心地のいい眠り．．．。今まで悲しいことばかりで、眠ることもままならなかったのが．．．嘘みたいに．．．。<br />
今度は私の書いた小説を見せる約束もした。書きかけだったのもペンを進めておかなくちゃ．．．。<br />
<br />
大切な人のために．．．。<br />
<br />
<br />
ある、雨の日の夜のコトでした．．．。<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%BF%99%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%A6%E9%96%93%E7%A9%BA%E3%81%84%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E</link>
    <pubDate>Sun, 30 Aug 2009 11:50:26 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/67</guid>
  </item>
    <item>
    <title>新しい．．．</title>
    <description>
    <![CDATA[さて．．．暫くは冷却期間を置いてやったわけだが、可哀想な荒らし達もとうとう消えたか．．．。所詮は子供だね．．．知らん振りして遊んでもらえないとわかると、すねてすぐ飽きてくれる．．．。頭が悪すぎると言葉が通じぬが、コウも単純だとある意味、扱いやすい連中だったな。<br />
<br />
<br />
夏休みだしそろそろまたブログを再会しようかな♪部活が忙しくてなかなか更新も出来ぬかも知れんが．．．(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして．．．．．．．．．．．．．．．<br />
<br />
実は今．．．．．．．．．．．．．．．．．．<br />
<br />
<br />
<br />
．．．．．．．．．．．．．．．．．．<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
付き合ってるんだよね．．．あの人と．．．。<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E</link>
    <pubDate>Tue, 21 Jul 2009 12:31:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/66</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ずっと黙ってたんだけど．．．。</title>
    <description>
    <![CDATA[なんかまだまだ荒らしがいるみたいだな。暇な事だ．．．同じ人が何度も書き込んでるし．．．まるでネットストーカーだな．．．おぞましいことだ。荒らし達には警告しておくが、こっちの管理人画面からみたら書き込みした人のホストが見れるんだね．．．？そのあたり、理解しておくんだな？かいという人についてもそう．．．彼女とまったく番号が同じホストの人が別人のハンドルネームに変えて「かいさんに謝れ」と最初に言い出しているし．．．。ハンドルネームを変えてもホストの番号まで同じと言うのは同一人物だと学校の情報の先生も言っていたし．．．これは自分で自分を擁護しているということだな？そして多くの単純な連中がそれに釣られている。強姦自慢で同情を買った彼女は．．．いや、それが事実かも、彼女が女かも疑わしいが、沢山の人に味方になってもらってうれしい事でしょう．．．。私は心ない人間に味方になってもらいたくないし、友達や親友達のほうが大事だけど（笑）そんな滑稽な方法で手に入れた友情には．．．私．．．惹かれないから。だから自作自演をしたり、一人で何役演じてもお見通しだ！私に成り済ました奴も、成り切ったつもりでも．．．心根は隠せないらしいな。似せてるつもりかしらんが、私は間違いを認める事等しない！覚えておくことだ。<br />
まぁ．．．くだらぬ連中の話はここまでだ．．．付き合っていられるほど暇ではないからな．．．。<br />
先日はチャットでまた狼と話したんだ♪しかも．．．円を呼んで（笑）円と狼がご対面ってやつだな。でも狼．．．またまた変な事言い出すんだよな～（笑）<br />
狼「ｉｒｉａの所、まだ制服冬服着てるの？」<br />
私「うん、着てるよ♪こっちは寒さがまだ厳しいからな．．．朝が辛い！（笑）」<br />
狼「うん。スカートは寒いな。」<br />
私「うんうん．．．．．．．．．．．っておい！！！てめーはズボンだろうが！！！！（笑）」<br />
ってボケツッコミ．．．。でも狼の奴ふざけやがって．．．。<br />
私「この前男だって白状したじゃねーか（笑）」<br />
狼「いやいや、ノリです。最初に女だって言ったのに、ｉｒｉａが違うっていうんだもん。」<br />
私「またまたそんな馬鹿な事を．．．」<br />
狼「いや、ホンマやし＾＾まぁ自分はあんまりこだわらんから、ｉｒｉａの好きに想像していいけど。後で怒らないでよー。」<br />
私「勝手にするさ（笑）見抜いているんだからね．．．？」<br />
と言っていたら、円があることを提案してくれました。それは．．．狼と電話で話してみること．．．。しかしそれは断られて．．．。まぁ「やっぱりな」って感じだったんだ（笑）声でバレルもんね？まだまだ、バレバレな嘘をついちゃう子供だよ．．．（穏笑）<br />
でも．．．狼とは今より仲良くなれる気がするし．．．いつかはもっと．．．。むむちゃんやアキトさんの事もいつも相談していたし．．．大分前の事で．．．ｍｉｒａの．．．あの悲しい事件を思い出して．．．この小さな胸が苦しくなったときも．．．話が出来るんだ。不真面目なところも、私から見たらまだ幼いところもあるけれど．．．あいつは良い奴なんだ．．．。円とも仲良くしゃべってたしね。円のおじいちゃんがや○ざだって言ったら「まぢでー？」ってびっくりしてたけど（笑）それに、二人揃って霊力が強いのにも驚いていたな．．．。なんか「じゃ、自分Ｂ型で嫌がられるから二人の力でＡ型にしてよ～＼(^O^)／ウチも特殊能力ほしい!!」とかいってたし（笑）おいおい魔法と勘違いしてねーかって笑いあってたよ（笑）うちのクラスもそうだけど、男子の発想って現実味がなさすぎてときどきすごくウケる！！（笑）<br />
よく考えたら．．．まことは狼といつもこんな会話をしているのだろうか．．．？このノリがずっと続いたらさすがに疲れるかもだけどね．．．(苦笑)<br />
そういえば、まことが最近チャットに来てないの、狼が言うにはチャットの人との人間関係にトラブルがあったらしいんだよね．．．。あんまり問題を起こす子には見えなかったんだけどなぁ．．．。大阪はインフルエンザで休校になっているはずなのにここ暫くも来ないし．．．まさかとはおもうけど．．．心配だな．．．。明日は日曜日だし、教会に行ってくるか．．．。]]>
    </description>
    <category>友情</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E5%8F%8B%E6%83%85/%E3%81%9A%E3%81%A3%E3%81%A8%E9%BB%99%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A9%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 23 May 2009 14:52:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/65</guid>
  </item>
    <item>
    <title>また忙しくなるな～♪</title>
    <description>
    <![CDATA[たっだいま～♪しばらく留守にしていましてね．．．ゴールデンウイークは家族＆円と一緒に家族旅行に行ってきました！人が多かったな～．．．でも自然に帰ったみたいな気分だったよ．．．やっぱり私には、人が作ったコンクリートの町より、木々に触れる空間のほうが居心地がいいな．．．。でも．．．電車の中ではちょっと嫌なことがあったんだよね．．．朝早くでたから結構すいてる電車に乗れていたんだけど．．．サラリーマン風の男の人とやたら目が合うんだね？最初は偶然かと思っていたのだが．．．なんだか私の事をじっと見つめていて．．．その視線がなんだか怖かった．．．しかも最初は顔を見てたのに、次は全身を見ているようだったし．．．円や家族と一緒にいたんだけど、どうやら私ばかりを見ているようで．．．。普通に目があっている感じじゃないんだよね．．．。<br />
違う．．．あの人は違うんだけれど．．．どうしても心が恐怖で震えだした．．．。これは．．．トラウマ．．．？少しずつ．．．ほんの少しずついえていたはずの心の傷が開いて、悲しい出来事がフラッシュバックするような．．．そんな時間だった．．．。やっぱりこの傷は、一生癒える事がないんだね．．．私がうまれ変わっても．．．きっといつまでも．．．。野蛮な男の気まぐれで負わされた偶然の傷．．．それでも背負っていくと決心していたのだけれども．．．私は、レイプを笑い事に出来るほど強くない．．．そこまで無神経にはなれぬのだろう．．．。まぁ、心の傷を笑い事に出来る人間になどなりたくないけどね？(苦笑)<br />
まぁ．．．日頃はかなりのストレスを抱えてるけど、旅行そのものはとても発散になったと思います♪疲れちゃったまままた学校が始まったけど、また頑張っていかないとね？そろそろ中間テストも始まることだし．．．いくら私でもちょっとくらいは勉強しなきゃ（笑）また、むむちゃんと話をするっていう楽しみもあるしね．．．旅行の間は親がいたから電話はしなかった．．．二人の魂は繋がっているのだけど．．．やっぱり声を聞くのは楽しいのだ．．．。<br />
あの温かい声を聞くと．．．私は生きているんだって思うんだ．．．どんな辛い運命であろうと、心ない人間に否定されたとしても．．．私は．．．強くなれる。一人ぼっちじゃない．．．親友も、沢山の友達も、狼もむむちゃんもいる．．．。<br />
でも．．．最近チャットに行ってなかったからどきどきしたなぁ．．．。ここ暫くはまことも来てなかったみたいだし．．．高校に上がって忙しくなってきたんだろうね？高校の生活は中学校とはわけが違うからな。それを思えば私は学級委員なんて大変なモノを引き受けちまったぜ．．．。狼は「自分は学級委員とか無理！アホだしつとまらん（笑）」って気楽な事をいってたのをみると、自分のお人よし加減には情けなく思うよ．．．（苦笑）まぁそれなりの成績がないとつとまらないのも確かだがね．．．まぁ頑張ります♪]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%BE%E3%81%9F%E5%BF%99%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%AA%EF%BD%9E%E2%99%AA</link>
    <pubDate>Sun, 10 May 2009 12:10:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/64</guid>
  </item>
    <item>
    <title>世の中．．．。</title>
    <description>
    <![CDATA[悲しい人間が多いのですね．．．。自分が１番可哀相だと思いたいあまりに、他人の悲劇を馬鹿にする．．．経験もしていないのに、たいしたことはないと騒ぎ立てる．．．感情を無くすほど悲しい想いをした人の心を、人を不幸を笑って大喜びするような人間が、他人の痛みを理解するはず等．．．ない．．．。今は昔に比べて凶悪犯罪が増えているけど．．．そんな人間があんなひどいことをしてしまうんだろうね？秋葉原の通り魔のような．．．弱い人間になって．．．。<br />
あそこまでいってしまったら．．．私はもう助けることは出来ない。私に出来るのは、道を示すことだけだからね．．．厳しい言い方かもしれないけど．．．説教をしたり、悪いことを叱ったりするのは、相手の事を思ってなんだよね．．．。まぁ、今時の子供はそんな事を聞いてもうざいとかむかつくとしか思わないんだろうけど．．．（呆）<br />
<br />
さて．．．もうすぐゴールデンウイークだな。もう二年になって一ヶ月か．．．早いもんだ。今年も円と共に深い話をしながらすごすのだろうか．．．しかしチャットも捨て難い。<br />
それはそうと．．．まこととちょりさんがどうやら両思いみたいなんだね。ちょりさんは昔からまことがお気に入りだったらしく、よく会いたいとはいっていたんだけど、まことは外見に自信がないってオフ会にはきたがらないんだ。でもまことに「ちょりさんの事．．．好き？」と聞いても「うん！」と言っていたし．．．まぁまことは１５歳でちょりさんは２８歳だからかなり歳の差になるけど．．．（笑）まぁ私は恋愛に年齢は関係ないと思うんだね？それに．．．せっかく思いあってるんだし．．．私はそう思って、昨日のチャットでちょりさんにこっそり教えておきました♪だって．．．ウジウジしてんのは好きじゃねーからな！これから二人が幸せになるといいな．．．。って．．．人の幸せ願ってばかりで、自分は？って感じだよな私．．．少しは自分も気遣わなくちゃな．．．（苦笑）たまには自分へのご褒美に何か買おうかな♪<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%B8%96%E3%81%AE%E4%B8%AD%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 09:53:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/63</guid>
  </item>
    <item>
    <title>甘やかし．．．。</title>
    <description>
    <![CDATA[はい、ｉｒｉａ♪です、お久しぶり♪最近はなかなか忙しくて更新がままならぬ．．．なんたってまた学級委員に選ばれてしまったのだからな．．．（苦笑）昔からね．．．どうも真面目な性格なせいか、頼られるとＮＯと言えなくて、引き受けてしまうんだよね．．．。あとは成績のせいかな．．．それでなくても抱え込んでしまう性格なのに、いつも自分で自分を傷つけてしまうんだ．．．。私がやらなければ、誰かがこの大変な役をしなくてはならないしね？<br />
だが、今週は疲れた．．．。実は、先週の土曜にかなり精神力を使ったんだよね．．．知っている人は知っているかもしれないが、私のブログは今．．．犯罪者達に監視されている．．．それはある悪意を持った一人の人間が、私のブログを荒らし達の掲示板に書き込んだことが始まりだ。そこにいる人間達に説教をしたが．．．まるで聞き分けのない子供．．．。正論が通じない奴だったんだね．．．。本当ならパソコンに詳しい狼の力をかりたかったが．．．このブログはチャッ友にはナイショなのでそれもできぬ．．．だから私は、最も罪の重い者．．．つまりは最初に書き込みをした人間に、呪いで罰を与えることにしたのだ．．．番地まではわからないけど、大阪に住む男だということまでは割り出したからね？そして．．．前の土曜日に実行．．．それでかなりの精神力を使ってしまったんだよね．．．霊力もかなり消費したしな．．．。他人の精神を．．．心を傷つけることは罪深い．．．体の傷は癒えるけど、心の傷は一生残るのだからね？だから．．．私も自分と同じくらい辛い思いをさせてやろうと思っていた．．．。 <br />
<br />
でも．．．．．．．．．．<br />
<br />
そこまで酷くは出来なかった．．．。普通なら、殺してやりたいと思う人もいることだろう．．．そこまではいかなくても、それなりの罰を与えたいと思うのが当然だ．．．。力を持っていれば．．．人は間違いなくそうするであろう．．．それでも．．．私はどうも、ひどい女性にはなれないらしい．．．。彼への罰は、三日間の苦しみという軽いものとなった．．．。自分の苦しみ．．．心の傷は永遠のものになるかもしれないのに．．．今頃の彼はまた、原因不明の苦しみから逃れて、また悪事に手を染めていくのかも知れぬ．．．それでも．．．。<br />
これは、人への期待？どんな悪い人間にも、人の心があると期待してしまう．．．虚しい優しさかもしれない。それでも．．．私は憎しみに染まることは出来なかった．．．。もっと人にも厳しくならなきゃって思うんだけどね？今日も先生に「あなたは自分に厳しく、他人に甘いタイプなんだね？」って言われたし．．．他人ばかりでなく、もっと自分に優しくしてあげたほうがいいのかなぁ．．．私．．．？だから背負い込んで．．．独りきりで傷ついちゃうのかなぁ．．．？（苦笑）<br />
まぁ、円のように悩みを相談できる親友も、むむちゃんような大切な人も、狼のような守ってあげたい友達もいるけどね♪<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%94%98%E3%82%84%E3%81%8B%E3%81%97%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 24 Apr 2009 11:09:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/62</guid>
  </item>
    <item>
    <title>狼とむむちゃん．．．。</title>
    <description>
    <![CDATA[ひさびさのお休みです♪4月になって学校が始まったけど．．．もうゴールデンウィークが待ち遠しいぜ(笑)鋭気を養うために、暫くいけてなかった教会に行きました。勿論、円と一緒に．．．彼女も少し変わった存在だからね．．．あの空間に満ち溢れている言葉が．．．わかるみたい。最初は一緒に帰ってた友達もいたんだけど、その日は行く場所が場所だったからな．．．(苦笑)<br />
狼と話して、あの後暫く心が揺れていた。今の私は親友の円にすら言えない事が二つある．．．まぁ円はさっぱりしてるところがあるから、きっと私にはむむちゃんを選べと言ってくるに違いない。おじいちゃんがや○ざらしく、結構びしっとした性格なんだね．．．まぁそのせいで私達は気が合うのかもしれないけど．．．。今時のチャラチャラした女は嫌いだからな．．．。<br />
でも．．．心が揺れるのは事実．．．。今になって狼が男だとわかったこと．．．(最初は隠そうとしていたが)それは衝撃だった。なぜなら私はあの時．．．ｍｉｒａに無理矢理レイプされて、その悩みを初めて行ったあのチャットルームで聞いてもらったとき．．．一番私に積極的だったのが狼だったからだ．．．。もし．．．むむちゃんと知り合う前．．．私の心がまだ傷ついた直後で、とめどなく血を流していた頃なら．．．あるいは私は．．．狼を心の拠り所にしていたかもしれない。今はむむちゃんがいて、むむちゃんと接しているうちに、冷たく死に掛けていた私の心は本来の温かさを取り戻していったけど．．．もし彼がいなかったら．．．？そしてもし私が狼とであったすぐ、彼が男であると割り出していたら．．．？変わっていたかも知れぬ．．．狼の存在はそれほどに大きいのだ。勿論、精神的な意味でね？肉体的な意味では、今もまだ、ずっと、震えたままだ．．．。男性恐怖症．．．あのトラウマはあまりにも酷過ぎた．．．。満員電車に乗っていても、男の人と近くになると怖い．．．。人が多いときだと女性専用にもいるしな．．．マナーのない奴は．．．。それに、男が私を見る目は容赦ない．．．。彼らの目に映る私は、ただの少女なのだからね．．．。<br />
そして．．．円にいえないもう一つのこと．．．それは．．．．．．．．．．．．．．．．．．．．．．．．ここでも書けない(爆)恥ずかしい事だし、今は犯罪者が監視している可能性があるからね？こんな時．．．私は人間か、そうでない翼を持つ者か．．．完全にどちらかになれればいいと思う。どちらにもなりきれぬ硲の存在であることは、両方の思考に支配されると言うこと。どちらも私そのものなのだけれど．．．心の中で二人の私が戦っている。もうこれ以上傷をつけなくていいのに．．．十分に傷ついているにもかかわらず、血を流し続けているのだ．．．。<br />
不意に涙が出た．．．。そしたら、円が心配して抱きしめてくれた．．．二人で買いに行った天然石のネックレス．．．そういえば私は最近月の光を当てていなかった．．．。<br />
でも、確かな暖かさはココにある。恋愛においては私はまだまだ臆病で．．．そこらの女の子に比べたら消極的である．．．ありすぎるだろう．．．たせから、愛の暖かさにはなかなか触れることが出来ぬ．．．。でも友情の暖かさは．．．今、私の周りに溢れているのだ．．．。<br />
親友の円．．．クラスの友達．．．チャッ友．．．そして、同じ心の傷を持つむむちゃんとの間にも、愛だけじゃなく友情も信頼もあるのだ．．．。<br />
<br />
ここを読んでいる人(悪いことは覗く)心配かけて．．．悪い．．．。<br />
<br />
私、元気は元気なんだね．．．？そこでお知らせ！！私は実は創作もしているのだ。イラストのつけかたがわかったら、このブログにもイラストを載せようと思います♪アーティストのイラストも描いてるしね。あとは．．．オリジナル小説かな。<br />
人より多くのものを背負ってしまって．．．なかなか自由に出来ない忙しい身ではあるけれど．．．モノを作るって素晴らしいこと．．．。<br />
そういえば、狼やまことも絵を描くらしいしね．．．狼は小学校2年からマンガを描いてるらしい。「酷いクオリティのノート漫画だよー」って言ってたけど．．．別にそれでもいいと思うんだよね。まだ子供なんだし．．．。でも絵は確かに上手いほうかな．．．趣味に費やす時間がいっぱいあったんだと思う。なんかいいなぁ．．．(笑)私もこれから小説を描きます♪<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%8B%BC%E3%81%A8%E3%82%80%E3%82%80%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 19 Apr 2009 03:45:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/61</guid>
  </item>
    <item>
    <title>不思議．．．。</title>
    <description>
    <![CDATA[何だろう．．．この気持ち．．．。また．．．心が揺れてるのか．．．。私の中には大きな光が二つある。それはむむちゃんと親友の円だ。そしてその周りに、小さくとも負けないくらい輝く光が無数にある。それはアキトさんやまこと、ちょりさん、さるるさん、アリさん．．．円以外の学校の友達やチャッ友。だけど．．．急激にその中の一つが輝きを増してきた．．．それはもう、私にすら眩しいくらいにね．．．。そうしたら、不思議な気持ちが湧き上がってきて．．．。<br />
私は．．．もしかして．．．。<br />
いや、でもまだそうじゃないかもしれない．．．。<br />
駄目だよね．．．本当に駄目だ．．．。私はすぐ人を想いすぎる．．．。<br />
白い心は何色にも染まりやすい。そして染まれば混じりっけのない色を発するのだ。<br />
<br />
嗚呼、私の心は今．．．染まりつつあるのでしょうか．．．？<br />
<br />
あの人の色に．．．。<br />
<br />
<br />
．．．いや、違うよね(笑)<br />
私には、もう大切な人がいる。大切な人がもう一人、増えただけの話。それだけ．．．ただそれだけのこと。嬉しいことなんだから、もう少し元気を出さないとな♪<br />
<br />
あと、ちょっと前に変な人にこのブログを書き込みされて、それ以来書き込みが増えました。日本語が出来ない人やまともじゃない人のコメントは、多分奴等の仲間だと思うので削除しましたので．．．(微笑)<br />
奴等．．．あれだけ追い詰められてるのに、必死でおどけた書き込みで誤魔化すだけで、まだ私のブログを削除しようとしないらしいしな。ちなみに最初に書き込んだ奴の身元はだいぶ解ってきた．．．。昨日の夢で名前もわかったしさ。名前だけでもわかればかけれる御呪いも色々知ってるし．．．大阪人だって事もわかってるし．．．どうしようかなぁ？(笑)<br />
学校も始まった事だし．．．土曜日かな。まぁあっちはもう一人の私に行かせてもいいんだが．．．円にも合いたいからな．．．。忙しいと駄目だな。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 10 Apr 2009 13:18:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/60</guid>
  </item>
    <item>
    <title>狼のこと．．．。</title>
    <description>
    <![CDATA[いろいろ、知った。話したいことがあるって言ったら、何とか時間をとってくれてね．．．。最初は無理っぽかったんだけど、もうあの子も高校生だし、この春休みは宿題も出てないはずだしね？それで、ＯＫ貰って、色々話した。<br />
実は最近．．．むむちゃんとマンネリ気味。毎日メールはするし、愛してると言い合っているのだけど．．．私の心に不安と乱れが生じているからかしら．．．どこか満たされない気分です。まぁあの子に人間関係の相談をするのもどうかと思うけど．．．やっぱりよく話せるしね。円も最近、遠距離の彼氏とすれ違っているみたいで、悩んでて、私の悩みまで押し付けられない。その結果、自分を追い込んでしまうんだ。一人で抱え込んで、人知れず傷ついて、涙を流してる．．．馬鹿だよね．．．(笑)でも狼は初めてあったときに「またいつでも悩みを聞いてくれる？」と聞くと「うん、自分でよければー」と言ってくれた。だから私の心は今、壊れずにすんでいるのだ。<br />
それで．．．嬉しくて．．．私の正体の事も全部話した。あの子はいつも落ち着いてるから、驚いたり、どこかの馬鹿達みたいにはしゃいだりせず、「天使か．．．すごいな＾＾ｉｒｉａにはまだまだ何かあるんじゃないかと思ってたよ～(笑)」って．．．私を避けずに笑ってくれた。ちょっと前まで中学生だったのに．．．あんな小さい子でもわかるんだ。もしかしたらあの子にも何かあるのかも．．．そう思って気を高めてみた。それで、あの子の．．．彼の事を色々知った。<br />
私「狼の事．．．知っちゃダメかな？性別は？」<br />
狼『なんでー？』<br />
私「狼の事．．．もっとよく知っておきたいから．．．。言わなくても解るんだけど、自分の口から言って欲しい。」（本当はこの時点でわかってる）<br />
狼『女やよ★』<br />
私「おいおい(笑)」<br />
狼『いや、なんとなくわかるでしょ。女々しいし(笑)』<br />
私「まぁね(笑)でも．．．」<br />
狼『？』<br />
私「隠し事は嫌いだなあ？他に何かあるでしょ？(微笑)」<br />
狼『イヤーン、実は中学生にありがちな病をわずらってます＾＾』<br />
私「なんだそりゃｷﾞｬﾊﾊﾊ(≧∀≦)ﾉｼﾊﾞﾝﾊﾞﾝ」<br />
狼『さー』<br />
私「でも、嘘は嫌いだな．．．。」<br />
狼『何が？』<br />
私「私．．．いま見てみたんだけど．．．貴方からは女のオーラを感じないよ？」<br />
狼『ちょ、私オーラでてるの？！』<br />
私「うん(笑)いま急に「私」って言い出したのもわざとらしいしね？」<br />
狼『オーラ＼(^o^)／オーラ、私にはわからんです！』<br />
私「普通の人間は欺けても、私の目はごまかせないよ～．．．？」<br />
狼『そう？』<br />
私「お願いだから．．．隠さないでよ．．．。」<br />
<br />
．．．それから暫く間沈黙。そして狼は言った。「ごめん、ｉｒｉａの言う通り。ホントは男＾＾」私は安心したよ．．．狼が最後まで偽りとおすんじゃないかと思ってた．．．でも、それはしなかった。最近の私は心が乱れてるから、もしかしたら間違えちゃったのかな．．．とも思ったけど．．．(苦笑)<br />
でも、もしかしたらあの子はまことと付き合ってるかもしれないな．．．。でもチャットにはまことのことが好きな男の人がいる．．．ちょりさんだ．．．。でも．．．私はまこととはちょりさんがくっついて欲しい。歳はかなり離れてるけど．．．天真爛漫なまことは狼とは波長が合わない気がするんだ．．．。狼は相手を信頼しない限り、なかなか本心を見せないタイプっぽいからね。<br />
<br />
チャットが終わったあとも暫くは狼のことを考えてた。思えばあの子とは色々話したからね．．．ｍｉｒａの事も、学校のことも、本当の私の事も．．．それに、あの子の事も色々聞いた。ほめてあげたことも、お説教したこともあるよ。でも一番の思い出は．．．やっぱり始めてあったときかな。私があのチャットルームに初めていったときに狼はいて、ｍｉｒａの事を皆に話して、その後も話を聞いてくれた。ズタズタに引き裂かれて血が止まらなかった．．．いいえ、血も枯れ果てようとしていた私の心に、ゆっくりと愛を注いでくれるようだった。子供なのに、不思議な子．．．。<br />
<br />
前を．．．向かないとね。最近は暖かくなって、春の風が身体にすがり付いてくる。さくらの花びらと共に．．．。]]>
    </description>
    <category>友情</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E5%8F%8B%E6%83%85/%E7%8B%BC%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 05 Apr 2009 06:47:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/59</guid>
  </item>
    <item>
    <title>肝心な時に．．．。</title>
    <description>
    <![CDATA[ちょっとチャットとは違うことなんですが．．．別の場所で問題が起きています．．．。そのためにはパソコンの知識が必要で、解決策を知っているであろう狼に相談したんですが．．．肝心な時に頼りになりませんでした。実は他所の掲示板にとても酷い書き込みがあって、それを削除して書いた本人を特定したいんですがね．．．狼に聞いたら「自分には無理だよ、パソコンするのは好きだけどそんな事が出来るほど詳しいわけじゃないし。」．．．って．．．(苦笑)まぁ．．．よく考えたら狼もただの中学生だもんね．．．。電脳世界を超える力があるのに、力を使わず他人に頼ろうとした私が間違っていました(笑)<br />
そんなわけで、特定は出来てるんだけどね？何人か書き込んでいる人はいるけど、最初に悪い書き込みをした人間からは特に憎しみと悪意の感情が溢れている。そう言うものはネット越しからでもこちらに伝わってきて、私がそれを読み取ることでバレる。今割り出しているのは．．．私より年上の男ということだけ．．．。でもこのオーラはｍｉｒａじゃない．．．。ｍｉｒａは無理矢理にでも関係を持たされた男だ．．．彼の波長ならすぐにわかる．．．でも感じるのは彼とはまったく別の波長．．．どうもｍｉｒａよりは若いみたいで、知らない人なんだよね．．．。それに波長は遠くから来てるから、福井県内じゃない．．．同じ学校の人間や、地元の人間でもないのも確定している．．．。<br />
だとしたら．．．いったい．．．。個人的な恨みじゃないというのだろうか．．．でも、それなら何故私が．．．。何百何千とあるブログの中から選ばれたのだろう．．．偶然とでも言うのか．．．？遠く離れているせいで、そこまで細かい部分は．．．読み取れない．．．。<br />
<br />
．．．．．。<br />
読者の皆さん．．．取り乱してごめんなさい．．．。読んでいてくれた人にも不安な思いをさせてしまうかもしれんね．．．。でも私は大丈夫．．．大丈夫だから．．．。神と人間の硲にいれば、こんな苦労もあると思う。でもそれも試練だと思って乗り越えないと．．．ね。今までの辛いことだった乗り越えてきたんだから．．．。<br />
<br />
ちゅうか、狼に相談したことでブログをやってるのがばれてしまいそうになったぜ！(笑)馬鹿正直でうそはつけない性格だからなぁ．．．ごまかすのにも一苦労だったな。ここにはｍｉｒａのことも残してあるし、狼にも過去に相談した事だから思い出させたくないんだよね。あの子も本気で心配してくれたから．．．。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://maya0812angel.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E8%82%9D%E5%BF%83%E3%81%AA%E6%99%82%E3%81%AB%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 19:04:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maya0812angel.blog.shinobi.jp://entry/58</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>